他の人と会うや神社と御所に入る禁止の長さはケガレの重要さを決めると仮定したら、死穢(しえ)は最も重要なケガレである。私は前に書いた文章を証明するのは延喜式(せんぎしき)に書いたケガレと関係がある法律についての断章である。このテキストによると出産した女性は7日間に引き離さなければならないそうだ。確かにこれは非常に長い時間だが死体と関係があった人は30日間に引き離さなければならないということである。
死穢の重要さために私は死穢についてブログを作ろうと思った。私はケガレについて一般的な発表した時、みんなは穢れた人がどのぐらい引き離さなければならないかという質問をした。そのため、私は引き離しの時間を詳しく説明するためにこのポストを書こうと思った。
私は前のポストに説明したのようにケガレた人になるために死体と関係の必要性はない。三転(さんてん)の概念があるためだ。三転の概念によると死体と関係があった人は30日間に神聖な所に入ってはいけない。この第1目のケガレた人を会った人(第2目のケガレた人)は20日間に神聖な所に入ってはいけない。そして第2目のケガレた人が会った人(第3目のケガレた人)は10日間だけに神社や御所に入る禁止される。

以上に私は死体と関係があった人は何日間ぐらい神聖な所に入る禁止されるということを説明した。けれどもケガレがうつるために死んでしまった人の全部の体と関係が必要ではない。ケガレた人になるために一つの体の部分を触るや見るに足る。死体は死体の部分よりケガレたと思われるため、死体の部分と関係があった人は7日間だけ引き離さなければならない。例えば1352年に京都にある八坂神社(やさかじんじゃ)の神官は人の足を食べている犬を見た。この死体の足はケガレの原因と思ったため、八坂神社の神官は7日間に神社を出なかった。
八坂神社 その上、死穢(しえ)の原因になるのは死んでしまった人の体やその体の部分だけでなく死んでしまった動物の体も死穢の原因になる。けれども全部の動物の死体はケガレの原因にならない。死んでしまったらケガレをうつる動物は馬と羊と牛と犬と豚と鶏(にわとり)である。死んでしまった動物の体と関係があった人は5日間に神聖な所に入ってはいけなかった。
